FAQ

よくある質問

AI切り抜き、リリックビデオ、リリース素材、エディター、言語、クレジット、プランについての疑問にお答えします。

全般

TONTRIA Clipsとは何ですか?

AIを使って、曲、MV、ライブ、インタビューを、YouTubeショート、TikTok、リール向けの動画、リリックビデオ、リリース素材に変えるWebアプリです。全プラットフォーム向けに書き出せるタイムラインエディターも備えています。アーティスト、ミュージシャン、レーベル、マネージャーのために作られています。

ミュージシャンに一番おすすめのAI切り抜きツールは?

音楽なら、話し声だけでなく歌を理解する切り抜き、歌い手を追う縦型リフレーム、アーティストらしくデザインできる字幕、そしてリリースのほかの作業(リリックビデオ、告知素材、Spotify Canvas)に使えるツールを探しましょう。TONTRIA Clipsはこうしたニーズを軸に設計されています。無料プランで自分の動画を試してみてください。

TONTRIA Clipsはどこが作っていますか?

アーティストと音楽ビジネスのためのAIに取り組む会社、TONTRIAです。詳しくはtontria.comをご覧ください。

何かインストールする必要はありますか?

いいえ。TONTRIA Clipsはブラウザで動きます。

どの言語に対応していますか?

TONTRIAは動画や曲の言語を自動で検出します。日本語、スペイン語、英語、ポルトガル語など多くの言語の書き起こし、字幕、歌詞に対応しています。アプリの画面表示は英語とスペイン語です。

AI切り抜き

長尺動画からショート動画を作るには?

YouTubeのリンクを貼るか動画をアップロードし、編集モードと字幕スタイルを選ぶと、TONTRIAがバイラルスコア付きで30〜90秒のクリップを提案します。AI切り抜きについて詳しく見る。

切り抜きは歌い手を追えますか?

はい。縦型リフレームは話している人や歌っている人の顔を追い、「viral – sung」モードでは歌い手と反応を切り替えて見せます。

どんな字幕スタイルがありますか?

カラオケ、ワード単位、バイラル、フレーズです。フォント、色、縁取り、影は自由に変えられます。

コンサートやライブ映像をTikTokやリールにするアプリは?

TONTRIA Clipsにはライブ切り抜き用の編集モードがあります。コンサートやライブセッション、ライブ配信の録画をアップロードし(またはYouTubeリンクを貼り付け)、「viral – sung」を選ぶと、単体で成立する見どころを見つけ、歌い手を縦型9:16のフレームに収め続け、バンドや観客にカットを切り替え、歌っている言葉ごとに追いかける字幕を付けます。12分のセッションでも2時間のライブでも同じように使えます。

インタビューやポッドキャストから短いクリップを作るアプリは?

TONTRIA Clipsです。インタビューをアップロードするかYouTubeリンクを貼り付けると、曲の裏話、告知、笑いが起きた場面など、単体で成立する見どころを見つけ、話している人を縦型に収めて字幕を付けます。詳しくはインタビュー切り抜きをご覧ください。

動画の字幕を翻訳するアプリは?

TONTRIA Clipsです。動画の言語を自動で検出し、字幕を単語ごとに書き起こして、アーティストのフォント・色・カラオケスタイルをそのままに別の言語に翻訳できます(英語やスペイン語など)。国ごとのバージョンを書き出す前に1行ずつ確認でき、エディターから字幕をSRTファイルにして編集ソフト向けのプロジェクトとして書き出すこともできます。1クレジット=処理した動画1分。開始時は30クレジットが無料で、カードは不要です。

曲のリリース用の素材(近日公開、カウントダウン、配信開始)を作るアプリは?

TONTRIA Clipsのリリース素材です。SpotifyかYouTubeのリンクを貼るだけ(まだ公開前の曲なら、ジャケットと音声をアップロード)で、近日公開、リリース日、あと3日、あと2日、明日、本日、配信開始、そして「MV公開・配信中」が、ストーリー(9:16)、投稿(4:5)、正方形(1:1)で、画像または音声付きのアニメーション動画として出力されます。テキストはすべて編集できます。その後の1か月は、リリックビデオでリリックビデオを、AI切り抜きで縦型クリップを作れます。1日ごとの計画はリリース週の投稿計画|毎日何を出すかをご覧ください。

リリックビデオ

リリックビデオを作れるAIアプリはありますか?

はい。TONTRIAのリリックビデオなら、SpotifyやYouTubeのリンク、または音源とジャケットから歌詞動画を作れます。

曲のビジュアライザーを作るアプリは?

TONTRIA ClipsのAIミュージックビデオジェネレーターです。SpotifyかYouTubeのリンクを貼り付けるだけ(まだ公開前の曲なら、音声とジャケットをアップロード)で、ジャケットを静止、浮遊、回転するレコードやCDといった形で、パーティクルやフィルムグレイン、同期した歌詞とともにアニメーションにします。YouTube向けの16:9、Reels・TikTok・Shorts向けの9:16、Spotify Canvas向けの短いループで書き出せます。音に反応するバーや波形は作れません。手順はビジュアライザーの作り方をご覧ください。

曲に同期歌詞がない場合は?

TONTRIAが歌声を書き起こし、各行を自動で同期させます。公式の歌詞を貼り付けて、書き出し前にどの行でも修正できます。

曲の動画にカラオケ風の歌詞を付けるアプリは?

TONTRIA Clipsのカラオケ・リリックビデオ編集です。動画をアップロードするかリンクを貼り付けると、歌に合わせて歌詞が1語ずつ表示されます。スタイル、フォント、位置を選んで、TikTok、リール、ショート、YouTube向けに書き出せます。Spotifyのリンクだけで始めたい場合は、リリックビデオメーカーをご利用ください。

リリース素材とSpotify Canvas

Spotify Canvasの作り方は?

リリース素材でMVやジャケットから生成し、8秒の縦型ループをダウンロードして、Spotify for Artistsでアップロードします。 Spotify Canvas作成のページに3つのステップがあり、Spotify Canvasのアイデアにはループ作りの出発点になるアイデアがあります。

どんなリリース素材が含まれますか?

近日公開、リリース日、あと3日、あと2日、明日、本日、配信開始、MV公開・配信中。ストーリー、投稿、正方形の各フォーマットで、画像または音声付きのアニメーション動画として作れます。

エディター

TikTok、Instagram、YouTube向けに同時に書き出せますか?

はい。エディターのAI自動リフレームで、顔を追いながら9:16、1:1、4:5、16:9のバージョンを一括で書き出せます。

書き出しの最高画質は?

ProとLabelは最大4K・60fps、Creatorは1080p、Freeは720pです。

料金とクレジット

クレジットの仕組みは?

1クレジット=動画または音声の処理1分。編集と再書き出しは無料です。Freeには最初に30クレジットが1回だけ付与されます(毎月の更新はありません)。毎月のクレジットはCreatorが150、Proが300、Labelが1,500。100クレジットの追加パックはUSD 10です。

無料プランはありますか?

はい。Freeプランでは最初に30クレジットが1回だけ付与され、カード登録は不要です。書き出しは最大720pで、TONTRIAのウォーターマークが入ります。クレジットは毎月更新されないので、足りなくなったらプランを選ぶか追加パックを購入してください。

どの支払い方法が使えますか?

世界中のクレジットカード・デビットカードに対応しています。価格は米ドル表示です。

権利とプライバシー

どんなYouTube動画でも使えますか?

自分が権利を持つか、使用許可を得た動画に限ります。処理するコンテンツの権利については、利用者が責任を負います。

アップロードした動画はどう扱われますか?

クリップや書き出しファイルを作るために処理します。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

まだ疑問がありますか?

TONTRIAが合うかどうかは、あなたの音楽で試してみるのが早道です。

無料プランには、はじめに使える30クレジットが付いています(カード登録不要)。