曲のショート動画

あなたの曲をTikTok・リール・ショート動画用の短いクリップに

MVがあっても、音源とジャケットしかなくても大丈夫。TONTRIAが曲を縦型のショート動画にします。フックの歌詞クリップ、パフォーマンスからの歌唱クリップ、曲を使ったアニメーションの配信開始告知まで。

無料プランには、はじめに使える30クレジットが付いています(カード登録不要)。

TONTRIAで実際に作成した動画 La Nueva Escuela – Maquillaje
3つの方法

手元にあるものから始めよう

縦型のプラットフォームに曲を投稿するのに、MVは必須ではありません。

音源とジャケットだけ

リリックビデオで縦型のリリックビデオを作成。ジャケットがレコード、CD、浮かぶジャケットとして動き、歌詞が1行ずつ同期します。エディターでフック部分を切り出せば、15〜30秒のクリップになります。

パフォーマンスやMV

AI切り抜きにリンクを貼り、「viral – sung」を選ぶだけ。切り取り位置が歌い手を追い、カラオケ字幕が言葉を1語ずつ追いかけます。

リリースそのもの

曲の一部を使ったアニメーションの配信開始告知を、リリース素材でストーリーズとリール用に。

セッションやリハーサル

スマホでフックを1回撮るだけ。字幕つきの縦型クリップはTONTRIAが作ります。

画面に歌詞を

どの方法でも歌詞を表示できるので、見た人がフレーズを覚えて歌い返してくれます。

すべてのフォーマット

TikTok・リール・ショート用の9:16、フィード用の4:5と1:1。

1曲にたくさんのクリップが必要な理由

TikTok、リール、ショートで曲が広がるのは、たいていくり返しによってです。違う動画で同じフックを何度も耳にして、ようやく曲を検索します。リリース当日の1回の投稿では、なかなかそうはなりません。歌詞つきのフック、ライブ版、曲のエピソード、配信開始の告知。短いクリップが何本もあれば、曲が耳に残るチャンスが増えます。

1曲のためのシンプルな計画

  1. リリース前:フックの最初のフレーズを使ったティザーを1本(リリース前のティザーを参照)。
  2. リリース当日:曲を使った配信開始の告知と、サビの縦型歌詞クリップ。
  3. 1週目:1日1本。ライブ版、歌い出し、曲のエピソード、ブリッジ。
  4. 2週目:いちばん反応の良かったクリップを、新しいフックや字幕スタイルで再投稿。

ヒント: あるアプリからダウンロードして別のアプリに上げ直すのではなく、同じ元ファイルをTikTok、リール、ショートに投稿しましょう。上げ直すと画質が落ち、ウォーターマークが残ることもあります。

宣伝計画の全体像は、曲の宣伝方法をご覧ください。

曲のショート動画についてのよくある質問

TikTokやReels用に、私の曲のクリップを作ってくれるアプリはどれですか?

TONTRIA Clipsです。曲のSpotifyまたはYouTubeのリンクを貼る(まだ配信前なら音源とジャケットをアップロード)と、フック部分の縦型歌詞クリップと、曲を使ったアニメーションの配信開始告知素材を作ります。ライブやMVをアップロードすれば、カラオケ字幕付きの9:16の歌唱クリップも切り出します。はじめの30クレジットは1回のみ、カード登録不要です(1クレジット = 処理1分)。有料プランは月額USD 10から。料金をご覧ください。

曲のクリップはどれくらいの長さがいいですか?

曲なら、フックを中心に15〜30秒が目安です。フレーズを覚えられる長さで、2回見たくなる短さ。ライブのように盛り上がりが続くものは、もっと長くても効果的です。

動画がなくても曲のクリップは作れますか?

はい。音源とジャケットから作った縦型のリリックビデオはクリップとして使えます。曲を使ったアニメーションの配信開始告知も同じです。

曲のどの部分を切り抜けばいいですか?

まずはフックか、くり返したくなるフレーズから。別の日に歌い出し、ブリッジ、ラストのサビも試し、保存やシェアがいちばん多い部分を投稿し続けましょう。

クレジットはどれくらい使いますか?

1クレジットは処理する音声・動画1分なので、3分の曲なら約3クレジットです。編集や再書き出しは無料です。

曲を、1週間分のクリップに

SpotifyかYouTubeのリンクから始めましょう。

無料プランには、はじめに使える30クレジットが付いています(カード登録不要)。